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超合金ライター

一見するとキャッチャー景品のロボコンだが、実はライター。
スイングとの違いは腕の向き(スイングはバンザイポーズ)香港ではロボコンの人気が高い。
本体はプラ製だが頭部は耐火の必要もあってか金属製、名付けて「超合金ライター」
現在はさる大御所ロボコン博士の手元に渡った。

ライバル出現!

台湾の屋台で見つけたその名も「蛇星王」頭部の他にも尾や背ビレ等に改修がある。
ちなみに大連王に合体は不可能。・・・どうでもいいが蛇足だよな

なんでも超合金

パッケージに「超合金」と書かれた台湾製のフィギュア。
月刊ジャンプに連載されていた「鬼神童子ZENKI」のフィギュアというだけでもビックリなのに「超合金」で「セイントクロス風」な豪華アイテム。
チビ前鬼風の素体に金属製のアーマーを装着して「ヴァジュラオン!」が再現できる。
「ドラゴンボール」の超合金は、当時発売されていた「超戦士大全」の一部を金属製に変更したもの。ちなみに「超合金」と書いて「こゆるごうきん」と読むらしく、パッケージにはルビが振られている(^^;
(一部修正済み)

かわいくってどうする? 

一見幼児向けのファンシートイだが、中国で発見した変形ロボ。
こんなにかわいらしく作ってどうするんだ?

機関車合体

チャンピオンクラウン社製、マイトガイン風の合体だが完璧なオリジナル
武器、頭部、SLの先端に透明パーツが使われているのがカッコ良い

恐竜親子
 
手前左端が本物のグリムロック、手前中央が中国で入手したスケールダウン版
奥にあるのは、いんちき万歳!タイ方面担当の「スーパー宇宙マニア」氏(本名:同じ)
がもたらしたスケールアップ版、手前右端はチャンピオンクラウン社によるゴジラ風の
アレンジ。どれもほぼ同じ変形をする。

行方不明の剣星人

これもチャンピオンクラウン社、オリジナルデザインの剣星人である。

マジンガー風

台湾のベストトイ社のオリジナル超合金、サイズは中央のガンダム風の物が8センチ
(ショウグンミニサイズ)両脇の物が13センチ